春休みゥ川島ひばりが丘養護学校にお泊り(パート2)
3月30日(土)〜31日(日)
参加者 親子5組 ボランティア4人
2:00大宮駅に西口集合し、車3台で連なって上尾丸山公園へ。
長期予報で心配されたお天気も当日ふたを開ければまずまずでした。
子供たちは公園で楽しみ、その間にお母さんたちは、お買い物へ。
夜は定番のカレーでした。
<参加されたボラさんからの感想等の一部です>
・「よーい、ドン!!」の合図で、みんなで校庭を走りました。運動会みたいだったね。今度は、もっと大人数で走ってみたいね。
・キャンプのような、大人数のお泊りとは違って、それぞれが家庭にいるようにくつろげて、ゆったりとした時間が過ごせました。
・設備が整っていて、キッチンもあるし、大きなお風呂も普通サイズのおふろもあるのにはビックリ。みゆきちゃんを中心にみんなで作ったカレーはおいしかったなー。
・夜は、いす取りゲームをしました。だいちゃんもともくんも、ともちゃんも、たかしくんも真剣だったよね。あの集中力は素晴らしかったわ。
・それでも、まだまだあそびたりないともちゃんとたかしくん。ジジ抜きをやりました。よかったー。ババ抜きじゃなくて。私、抜かれるところだったわ。。。
・2段ベットの寝心地もよかったね。
・日曜日はあまり天気が良くなかったため、そのまま帰りました。もうちょっと、天気が良くて暖かかったら、公園で遊べたのに残念でしたね。
・また、行こう!!あんなにいい設備が整ってるんだから、使わにゃ、損そん!!
・思ったのはバリアフリー・ノーマライゼーション等の言葉が言われますが、だったら何故、障害者関連の施設が町中に無いのだろうか?理由は土地等だけでは無いはずと考えてしまいました・・・。